Author: admin
• 木曜日, 5月 12th, 2011

指定されたプログラムまたはコマンドを実行するためにウィンドウを開きます。

START ["タイトル"] [/Dパス] [/I] [/MIN] [/MAX] [/SEPARATE | /SHARED]
[/LOW | /NORMAL | /HIGH | /REALTIME | /ABOVENORMAL | /BELOWNORMAL]
[/WAIT] [/B] [コマンド/プログラム]
[パラメータ]

“タイトル” ウィンドウのタイトル バーに表示するタイトル。
パス 開始するディレクトリ。
B 新しいウィンドウを作成せずにアプリケーションを起動します。
アプリケーションは Ctrl+C を無視します。
アプリケーションで Ctrl+C を有効にしていない限り、
Ctrl+Break がアプリケーションを中断する唯一の方法です。
/I 新しい環境は、現在の環境ではなく、cmd.exe に渡された元の環境に
なります。
/MIN ウィンドウを最小化の状態で起動します。
/MAX ウィンドウを最大表示の状態で起動します。
/SEPARATE 16 ビットの Windows プログラムを別メモリ領域で起動します。
/SHARED 16 ビットの Windows プログラムを共有メモリ空間で起動します。
/LOW IDLE 優先度クラスでアプリケーションを起動します。
/NORMAL NORMAL 優先度クラスでアプリケーションを起動します。
/HIGH HIGH 優先度クラスでアプリケーションを起動します。
/REALTIME REALTIME 優先度クラスでアプリケーションを起動します。
/ABOVENORMAL
ABOVENORMAL 優先度クラスでアプリケーションを起動します。
/BELOWNORMAL
BELOWNORMAL 優先度クラスでアプリケーションを起動します。
/WAIT アプリケーションを起動し、終了するまで待ちます。
コマンド/プログラム
内部コマンドまたはバッチ ファイルの場合、コマンド プロセッサ
は cmd.exe の /K オプションを使用して実行されます。これは、コ
マンドの実行の後でもウィンドウが残ることを意味します。
内部コマンドまたはバッチ ファイルではない場合、そのプログラム
はウィンドウ モードのアプリケーションまたはコンソール アプリ
ケーションとして動作します。

パラメータ コマンド/プログラムに渡すパラメータです。

コマンド拡張機能を有効にすると、コマンド ラインまたは START コマンドに
よる外部コマンドの起動は、次のように変更されます:

非実行可能ファイルは、ファイル名をコマンドとして入力することによって、
ファイルの関連付けを使って開くことができます (例: WORD.DOC は .DOC
ファイル拡張子に関連付けられているアプリケーションを起動します)。
コマンド スクリプト内でファイルの関連付けを作成する方法については、
ASSOC と FTYPE コマンドを参照してください。

32 ビット GUI アプリケーションを実行する場合、CMD.EXE は、アプリケー
ションの終了を待たずにコマンド プロンプトに戻ります。コマンド スク
リプト内で実行する場合は、この動作は発生しません。

最初のトークンが拡張子やパス修飾子を持たない文字列 “CMD” であるコマンド
ラインを実行する場合、”CMD” が COMSPEC 変数の値で置き換えられます。
これにより現在のディレクトリの CMD.EXE が使われないようにします。

最初のトークンが拡張子を含まないコマンド ラインを実行する場合、CMD.EXE
は、PATHEXT 環境変数の値を使って拡張子の種類と順序を判断します。
PATHEXT 変数の既定値は、次のとおりです:

.COM;.EXE;.BAT;.CMD

この構文は PATH 変数と同じであり、各要素はセミコロンで区切られて
いることに注意してください。

実行可能なファイルを検索するときにどの拡張子でも一致するファイルが見つ
からない場合は、拡張子なしの名前がディレクトリ名と一致するかどうかを調
べます。一致する場合は、START コマンドがそのパスでエクスプローラを起動
します。コマンド ラインから実行した場合は、そのパスに対する CD /D の実
行と同じになります。

Category: comamando  | Comments off
Author: admin
• 火曜日, 5月 10th, 2011

バッチ ファイルの環境変更のローカル化を終了します。
ENDLOCAL を実行した後で変更した環境設定はバッチ ファイル固有の設定で
はありません。バッチ ファイルを終了しても前の設定は復元されません。

ENDLOCAL

コマンド拡張機能を有効にすると、ENDLOCAL は次のように変更されます:

対応する SETLOCAL が新しい ENABLEEXTENSIONS または DISABLEEXTENSIONS
オプションを使ってコマンド拡張機能を有効または無効にしている場合は、
ENDLOCAL を実行した後、コマンド拡張機能の有効または無効の状態は対応
する SETLOCAL コマンドを実行する前の状態に復元されます。

Category: comamando  | Comments off
Author: admin
• 月曜日, 5月 09th, 2011

ファイル (複数可) 内のテキスト文字列を検索します。

FIND [/V] [/C] [/N] [/I] [/OFF[LINE]] “文字列” [[ドライブ:][パス]ファイル名[...]
]

/V 指定した文字列を含まない行をすべて表示します。
/C 指定した文字列を含む行の数だけを表示します。
/N 行番号を表示します。
/I 大文字と小文字の区別をしないで検索します。
/OFF[LINE] オフライン属性が設定されたファイルをスキップしません。
“文字列” 検索する文字列を指定します。
[ドライブ:][パス]ファイル名
検索するファイル (複数可) を指定します。

パスが指定されていないときは、プロンプトで入力されたテキストまた
は別のコマンドからパイプ処理で渡されたテキストを検索します。
韓国シャーマニスト 神明先生

Category: comamando  | Comments off
Author: admin
• 土曜日, 5月 07th, 2011

POPD コマンドで使用するために現在のディレクトリを保存し、
指定したディレクトリに変更します。

PUSHD [パス | ..]

パス        現在のディレクトリとして設定するディレクトリを指定します。

コマンド拡張機能を有効にすると、PUSHD コマンドは、通常のドライブ文字
とパスだけでなくネットワーク パスも受け付けるようになります。
ネットワーク パスを指定した場合は、PUSHD は指定されたネットワーク
リソースを指し示す一時的なドライブ文字を作成し、新しく定義されたドライブ
文字を使って現在のドライブとディレクトリを変更します。一時的なドライ
ブ文字は、Z: から前へ順に、最初に見つかった未使用のドライブ文字が
割り当てられます。

Category: comamando  | Comments off
Author: admin
• 木曜日, 5月 05th, 2011

バッチ プログラム内の、ラベルで指定されている行へ制御を移動します。

GOTO ラベル

ラベル   バッチ プログラムでラベルとして使用するテキスト文字列を指定します。

ラベルの先頭には : (コロン) を指定し、ラベルだけを単独で 1 行に入力してくだ
さい。

コマンド拡張機能を有効にすると、GOTO は次のように変更されます:

GOTO コマンドにターゲット ラベルとして :EOF を指定し、現在のバッチ
スクリプト ファイルの最後に制御を移すことができるようになります。
ラベルを定義しないでバッチ スクリプト ファイルを終了するには、この方法
が簡単です。この機能を実用化する CALL コマンドの拡張機能の説明について
は、CALL /? と入力してください。

Category: comamando  | Comments off
Author: admin
• 水曜日, 5月 04th, 2011

コマンド拡張機能には、次のコマンドに対する変更または追加が含まれています。

DEL または ERASE
COLOR
CD または CHDIR
MD または MKDIR
PROMPT
PUSHD
POPD
SET
SETLOCAL
ENDLOCAL
IF
FOR
CALL
SHIFT
GOTO
START (外部コマンドの起動の変更を含みます)
ASSOC
FTYPE

詳細は、コマンド名の後に /? と入力すると表示されるヘルプを参照してください。

既定では、遅延環境変数の展開は有効ではありません。遅延環境変数の展開を有効また
は無効にして CMD.EXE を起動するには、/V:ON または /V:OFF スイッチを使います。
コンピュータまたはログオン セッションで起動される CMD.EXE コマンドすべてに対し
て補完を有効または無効にするには、REGEDIT32.EXE を使ってレジストリにある次の
REG_DWORD 値を設定します。
コンピュータに対しては、

HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Command Processor\DelayedExpansion

に 0×1 を設定すると有効になり、0×0 を設定すると無効になります。
ユーザー ログオン セッションに対しては、

HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Command Processor\DelayedExpansion

に 0×1 を設定すると有効になり、0×0 を設定すると無効になります。
ユーザー固有の設定は、コンピュータの設定より優先されます。
コマンド ライン スイッチは、レジストリの設定より優先されます。

遅延環境変数の展開が有効になっている場合、感嘆符を使うと実行時に環境変数の
値を置き換えることができます。

既定では、ファイルおよびディレクトリ名補完機能は有効ではありません。ファイル
名の補完機能を有効または無効にして CMD.EXE を起動するには、/F:ON または /F:OFF
スイッチを使います。コンピュータまたはログオン セッションで起動される CMD.EXE
コマンドすべてに対して補完機能を有効または無効にするには、REGEDIT32.EXE を使っ
てレジストリにある次の REG_DWORD 値を設定します。
コンピュータに対しては、

HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Command Processor\CompletionChar
HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Command Processor\PathCompletionChar

に特定の機能に使う 16 進の制御文字を設定します (例 0×4 は Ctrl-D、0×6 は
Ctrl-F)。
ユーザー ログオン セッションに対しては、

HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Command Processor\CompletionChar
HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Command Processor\PathCompletionChar

に特定の機能に使う 16 進の制御文字を指定します (例: 0×4 は Ctrl-D、0×6 は
Ctrl-F)。
ユーザー固有の設定は、コンピュータの設定より優先されます。
コマンド ライン スイッチは、レジストリの設定より優先されます。

/F:ON スイッチで補完機能を有効にした場合、2 つの制御文字 (Ctrl-D はディレクト
リ名補完機能、Ctrl-F はファイル名補完機能) が使用されます。
レジストリで特定の補完文字を無効にするには、制御文字として有効でないスペース
(0×20) の値を使用します。

2 つの制御文字のどちらかを入力すると、補完機能が起動されます。パスが存在しな
い場合、プログラムはカーソルの左側のパス文字列にワイルド カード文字を付加し、
一致するパスの一覧を作成します。その後一致する最初のパスを表示します。
パスが一致しない場合、音を鳴らします。同じ制御文字を押し続けると一致するパス
の一覧を順に表示します。Shift キーを押しながら制御文字を押すと一覧を逆回り表
示します。行を編集して制御文字をもう一度押すと、保存されていた一致したパスの
一覧は破棄され、新しい一覧が作成されます。ファイル名補完機能とディレクトリ名
補完機能を切り替えたときも同様です。2 つの制御文字の違いは、ディレクトリ補完
文字がディレクトリ名だけを照合するのに対し、ファイル名補完文字はファイルと
ディレクトリ名の両方を照合する点です。ファイル補完機能が内部ディレクトリコマ
ンド (CD、MD または RD) に使用された場合、ディレクトリ補完機能と見なされま
す。

一致するパスの前後に引用符を付けると、補完機能コードでスペースまたはほかの特
別な文字を含むファイル名が使用できるようになります。また、行の前に戻って補完
機能を起動した場合、補完機能が呼び出された時点でカーソルの右側にあったテキス
トは破棄されます。

引用符が必要な特別な文字は次のとおりです:
<スペース>
&()[]{}^=;!’+,`~

Category: comamando  | Comments off
Author: admin
• 火曜日, 5月 03rd, 2011

コマンド ラインで /D が指定されなかった場合は、CMD.EXE の開始時に次の REG_SZ
または REG_EXPAND_SZ レジストリ変数が検索されます。次のレジストリ変数の両方ま
たはどちらかが存在する場合、それらを最初に実行します。

HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Command Processor\AutoRun

HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Command Processor\AutoRun

既定では、コマンド拡張機能は有効です。拡張機能を無効にして CMD.EXE を起動する
には、/E:OFF スイッチを使用します。コンピュータまたはユーザー ログオン セッ
ションで起動される CMD.EXE コマンドすべてに対して拡張機能を有効または無効に
するには、 REGEDIT32.EXE を使ってレジストリにある次の REG_DWORD 値を設定しま
す。
コンピュータに対しては、

HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\Microsoft\Command Processor\EnableExtensions

に 0×1 を設定すると有効になり、0×0 を設定すると無効になります。
ログオン セッションに対しては、

HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Command Processor\EnableExtensions

に 0×1 を設定すると有効になり、 0×0 を設定すると無効になります。
ユーザー固有の設定は、コンピュータの設定より優先されます。
コマンド ライン スイッチは、レジストリの設定より優先されます。

Category: comamando  | Comments off
Author: admin
• 月曜日, 5月 02nd, 2011

Windows XP コマンド インタープリタの新しいインスタンスを開始します。

CMD [/A | /U] [/Q] [/D] [/E:ON | /E:OFF] [/F:ON | /F:OFF] [/V:ON | /V:OFF]

[[/S] [/C | /K] 文字列]

/C “文字列” に指定されたコマンドを実行した後、終了します。
/K “文字列” に指定されたコマンドを実行しますが、終了しません。
/S /C または /K の後の文字列の扱いを変更します (以下の説明を参照してくだ
さい)。
/Q エコーをオフにします。
/D レジストリからの AutoRun コマンドの実行を無効にします
(下記を参照してください)。
/A 内部コマンドの出力結果を ANSI でパイプまたはファイルに出力します。
/U 内部コマンドの出力結果を Unicode でパイプまたはファイルに出力します。
/T:fg 前景色および背景色を設定します (詳細は COLOR /? を参照してください)。
/E:ON コマンド拡張機能を有効にします (以下の説明を参照してください)。
/E:OFF コマンド拡張機能を無効にします (以下の説明を参照してください)。
/F:ON ファイル名およびディレクトリ名補完文字を有効にします
(以下の説明を参照してください)。
/F:OFF ファイルおよびディレクトリ名補完文字を無効にします
(以下の説明を参照してください)。
/V:ON 区切り文字として ! を使って遅延環境変数の展開を有効にします。
たとえば、 /V:ON とすると、!var! は、実行時に変数 var を展開します。
var 構文は、FOR ループ中とは違い、入力時に変数を展開します。
/V:OFF 遅延環境展開を無効にします。

コマンド セパレータ ‘&&’ で区切られた複数のコマンドが引用符で囲まれている場合
は、”文字列” として指定されます。また互換性の理由から /X と /E:ON、/Y と
/E:OFF、および /R と /C は同じです。そのほかのスイッチは無視されます。

/C または /K が指定されている場合、スイッチの後の残りのコマンド ラインがコマ
ンド ラインとして処理されます。次のルールが引用符 (“) の処理に使われます:

1. 次のすべての条件に一致する場合、コマンド ラインの引用符が有効になり
ます:

– /S スイッチがない
– 引用符が 1 組ある
– 引用符の中に特殊文字がない
(特殊文字は &<>()@^| です)
– 引用符の中に 1 つ以上のスペースがある
– 引用符の中の文字列が、実行可能ファイルの名前である

2. 最初の文字が引用符であるにも関わらず上の条件に一致しない場合は、最初
の引用符とコマンド ラインの最後の引用符が削除され、最後の引用符のあ
とのテキストが有効になります。

Category: comamando  | Comments off
Author: admin
• 日曜日, 5月 01st, 2011

パスをドライブ名に関連付けます。

SUBST [ドライブ1: [ドライブ2:]パス]
SUBST ドライブ1: /D

ドライブ1: パスを割り当てる仮想ドライブを指定します。
[ドライブ2:]パス 仮想ドライブに割り当てる物理ドライブとパスを指定します。
/D 置換した (仮想) ドライブを削除します。

現在の仮想ドライブ一覧を表示するときは、パラメータを指定せずに SUBST と入力してください。

Category: comamando  | Comments off
Author: admin
• 土曜日, 4月 30th, 2011

バッチ プログラムを別のバッチ プログラムから呼び出します。

CALL [ドライブ:][パス]ファイル名 [バッチパラメータ]

バッチパラメータ バッチ プログラムで必要なコマンド ライン情報を指定します。

コマンド拡張機能を有効にすると、CALL は次のように変更されます:

CALL コマンドは、CALL のターゲットとしてラベルを受け付けるようになります。
構文は、次のとおりです:

CALL :ラベル 引数

指定された引数で新しいバッチ ファイル コンテキストが作成され、指定
されたラベルの次の文に制御が渡されます。バッチ スクリプト ファイルの
最後に 2 回到達することによって、2 回 “終了” する必要があります。
1 回目に最後に到達したときには、制御は CALL 文の次の行に返されます。
2 回目に、バッチ スクリプトが終了します。バッチ スクリプトから “戻る”
ための GOTO :EOF 拡張機能の説明については、GOTO /? と入力してください。

また、バッチ スクリプトの引数参照 (%0、%1 など) の展開は、次のように
変更されました:

%* バッチ スクリプト内では、すべての引数 (%1、%2、%3、%4、
%5 など) を参照します。

バッチ パラメータ (%n) の置換は拡張されました。次のオプション構文
を使うことができます:

%~1 – すべての引用句 (“) を削除して、
%1 を展開します。
%~f1 – %1 を完全修飾パス名に展開します。
%~d1 – %1 をドライブ文字だけに展開します。
%~p1 – %1 をパスだけに展開します。
%~n1 – %1 をファイル名だけに展開します。
%~x1 – %1 をファイル拡張子だけに展開します。
%~s1 – 展開されたパスは、短い名前だけを含みます。
%~a1 – %1 をファイル属性に展開します。
%~t1 – %1 をファイルの日付/時刻に展開します。
%~z1 – %1 をファイルのサイズに展開します。
%~$PATH:1 – PATH 環境変数に指定されているディレクトリを
検索し、最初に見つかった完全修飾名に %1 を
展開します。環境変数名が定義されていない場合、
または検索してもファイルが見つからなかった
場合は、この修飾子を指定すると空の文字列に
展開されます。

修飾子を組み合わせて、複合結果を得ることもできます:

%~dp1 – %1 をドライブ文字とパスだけに展開します。
%~nx1 – %1 をファイル名と拡張子だけに展開します。
%~dp$PATH:1 – PATH 環境変数に指定されているディレクトリを
検索して %1 を探し、最初に見つかったファイル
のドライブ文字とパスだけに展開します。
%~ftza1 – %1 を DIR の出力行のように展開します。

上の例の %1 と PATH は、ほかの有効な値で置き換えることができ
ます。%~ 構文は有効な引数の数によって区切られます。%~ 修飾子
は %* と同時には使用できません。

Category: comamando  | Comments off